同じ土俵で勝負しない

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りゅうらじ。


なぜ他人羨むのか

他人と同じ土俵で勝負しようとするから。

そいういものだと教えられてきたから。

年収、持っている車やブランド品、家の大きさ美しさ、テレビの大きい小さい、連れてる彼女の美しさ醜さ、偏差値やIQ。

そういった共通の価値観。

その尺度で何かを測り始めた時に人は土俵に立つ

同じ土俵に立つ必要はあるだろうか?

探してごらん。

もっと世の中いろんな土俵があるんだ。

みんながそれに気づいていないだけ。

こうやって僕は文章を書いてる。

誰にも知られない場所で。



これもひとつの土俵さ

あなたは僕の文章を、僕と遠く離れた場所で一語一句間違えずに同じ時間にタイピングできる?

出来ないよね。

ならば僕は世界一自分の文章を書くのが得意だよね。

誰も僕に勝てるわけ無いんだもの。

あなたも自分のことを表現してごらん

あなたの文章も誰にもマネできやしない

これからも自分の土俵に僕は居よう。

そして他人と同じ土俵になんて上がらないでいよう。

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