おかげ様で依頼件数 800 件突破!看護の課題に頭を悩ませていませんか?安心のサポートをご提供します。
おかげ様で依頼件数 800 件突破!看護の課題に頭を悩ませていませんか?安心のサポートをご提供します。

お客様からの

  • 今回も安心して、お願いすることができました。私の言葉足らすの説明にも素早い理解・対応して頂き感謝です。納期も早いので助かります。仕上がりも満足です。
  • 実習記録代行を依頼しました。迅速かつ丁寧な対応で、納期も早く助かりました。仕上がりも素晴らしいです。またリピートします。
  • 母性看護過程の代行をお願いしました。特に難しい課題でしたが、迅速に対応していただき、本当に助かりました。また利用します。
  • 精神看護過程の代行を依頼しましたが、スピーディーに対応していただき本当に助かりました。納期が1日しかなくても24時間以内に仕上げていただきました。
  • 小児看護過程の代行を依頼しました。課題が難しく、納期が1日しかありませんでしたが、24時間以内に仕上がり、非常に助かりました。
  • 学校特有の書き方が求められるヘンダーソン看護過程の代行を依頼しました。難しい様式にもかかわらず、迅速かつ丁寧に対応していただきました。
  • 看護研究の代行を依頼しました。複雑なテーマでしたが、迅速かっ丁寧に対応していたたき、短期間で質の高い仕上がりを受け取りました。またお願いしたいです。

内向的な看護師が急性期病棟に向いていない理由

この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク
top

ズバリ
内向的な看護師は急性期病院には向いていません。

落ち着いた病棟を探しましょう。

理由としては

・マルチタスクに向いてない。
・得意とする思考力が活かせない。

ということがあげられます。

では見ていきましょう

マルチタスクに向いていない

内向的な性格の人はいくつかの物事を並行して処理するのが苦手。

職場では上司からいっぺんに色んなことを指示されると処理しきれずにフリーズしてしまいます。

急性期の現場では短時間の内に様々な処置を自分の判断や他スタッフの指示で行わなければなりません。

そんな時に、ノロノロやってたらすぐに使い物にならない人というレッテルを貼られるでしょう。

逆に、内向的な人はひとつのことを集中してやり続けることが得意。

研究者とか、作家、アーティストみたいなタイプなんです。

そういう人はそもそも看護師にあまり向いてないような気もしますが・・・・

とりあえず言えることは急性期よりは慢性期などの
ゆったりと時間の余裕のある病棟で働くほうが向いていると言えます。

深く考える力がある。

内向的な人は物事を深く考えるのが得意。

それを利用して活躍できる場面があります。

例えば看護の仕事では看護研究や医療系の専門書を作成することに向いています。

残念ながら、現場で活かせる者は少ないですが、
やり方によってはいい方向にもいけるのではないでしょうか。

その中でもぼくがおすすめするのは看護師ブロガーです。

まぁ、ブログだけじゃなくてSNSでもいいのですが、
とりあえずネットを通じて世界に自分を発信しましょう。

ネットを見ていたらわかりますが、看護師のブロガー意外と多いです。

ぼくは看護師という仕事が苦手だと学生の頃から見切りをつけていたので、
看護師は副業、ブログは本業。

そんな気持ちで仕事をしています。

今は看護師の方が給料が高いのですが、
いつかブログで看護師の給料を越えることが出来たら、独立を考えています。

まとめ

内向的な看護師は無理しないくていいようなゆったりとした病院で働きましょう。

さらに、
インターネットを通して世界に自分を発信しましょう。

必ずあなたに共感してくれる人はいると思いますし、収入源にもなります。

これが内向的な人に向いている看護師としての働き方だとぼくは確信しています。

タイトルとURLをコピーしました