看護師のぼくが30代で資産5000万円を突破できたワケ。

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「30歳代の看護師なのになぜそんなにお金が貯まるの?」

と聴かれたことがあります。

その答えのひとつとして不動産投資による不労所得があげられます。

今回はみなさんにその方法をシェアしたいと思い記事をかきました。

看護師はトップクラスに融資を受けやすい職種

公務員、医師、弁護士、公認会計士、税理士、看護師、薬剤師。

これらの職業の方はローンを組みやすい職業として銀行から優遇されてます。

看護師の人はこれを利用しない手はないとぼくは個人的に考えています。

ぼくはこれによって毎月5000円の不労収入を得ることができています。

「たった3000円!?」

と思われた方。それはちょっと間違いです。

3000円のプラス収入を得ながら、20年後にそのマンションの保有者になれるのです。

保有者になる前(運用10年間くらい)にそのマンションを売って売却益を得ることもできます(相場で行くと500~1000万円)

マンション投資には頭金もいりません。

つまり、毎年数千円のお金をもらいつつ、最終的には大きいお金もゲットできる。

これがマンション投資の醍醐味です。

中小企業に勤めているサラリーマンや自営業者はこういった不動産投資のローンが組めないので、残念ですがお金もちになるのが難しいのです。

資金がなくても、ローンを利用すれば不動産投資ははじめられる

不動産投資にはお金がかかるため、資金に余裕がないとできない……というイメージがあるかもしれませんが、そんなことはありません。

物件の購入に住宅ローンを利用することができ、毎月決められた額を返済していけばよいため、物件を現金で一括購入するだけの資金を持っていない人でも不動産投資をはじめることができます。

実際にローンを利用して不動産投資をしている人は多く、例えば、将来の年金に不安を感じた人や副収入を得たいサラリーマンなどがローンを活用して不動産投資を行っています。

もちろん、審査に通らなければローンを組むことはできませんが、このように金融機関が初期費用を融資してくれるのは、不動産投資以外ではほとんど見られません。

せっかく看護師という挑戦しやすい職種なのですから、資金に余裕がないからといって諦める必要はゼロです。

住宅ローン控除という国の制度が使えます。

住宅ローン控除というものを併用すれば13年間に渡って節税効果が得られます。

年末調整の際に毎年の住宅ローン残高の1%が返ってきます。

例えば2000万円のマンションを購入すればトータルで200万円ほどの控除が受けられるということです。

これはかなりお得な制度ですよ。

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ぼくはセンチュリー21レイシャスの無料セミナーにてマンション投資を勉強し、成功することができました。

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今では都心のマンションを購入し、将来のリタイア生活に向けて準備しているところです。

看護師のみなさんは不動産投資しないとぶっちゃけもったいないと思います。

知識不足でわからないという方も、無料セミナーだけでも受けたらいいと思いますよ。

また他にもトウシェルも結構優良サイトで不動産投資について、専門家と対面で個別相談が出来るサービスを提供しています。

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