川崎病の看護過程!! ゴードン11項目アセスメント、看護診断、看護計画.pdf ダウンロード

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事例紹介(概要)

患者性別・年齢・発達段階

○○ちゃん 男児 1歳 幼児期

診断名

川崎病

家族構成

4人家族
父親 40歳(会社員)
母親 38歳(パート)長女4歳(保育所)

入院までの経過

入院3日前より、38℃台の発熱と左頚部リンパ節の腫脹、不機嫌な状態があり、かかりつけ小児医院受診、処方された抗菌薬を内服したが、解熱せず体幹部に発疹が出現した。
そのため、再受診し、A総合病院紹介され入院となる。

入院時の状態

眼球結膜充血軽度あり、口唇紅潮、口腔粘膜発赤あり、両側リンパ節腫大
呼吸音清明、心音整・雑音なし、肝脾触知せず、腸蠕動音やや亢進減弱
体幹に地図状の紅斑あり、四肢・顔面にも紅斑あり、四肢末端の発赤や腫脹なし
川崎病の主要症状6つのうち5つ満たし川崎病定型と診断される
体幹に地図状の紅斑あり、四肢・顔面にも紅斑あり四肢末端の発赤や腫脹なし

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